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横
浜トリエンナーレ2011の連携プログラムとして開催のアートイベント
『 新・港村 小さな未来都市 』の建築設計プロポーザルの応募案です。(最終5選)
(審査員:曽我部昌史、小嶋一浩、馬場正尊の各氏)
「この先の多様な価値の狭間にみえる新しい家のかたち」と題して、
横浜らしさのこの先を見据えたような建物群、これまでに体験したことの無いような、本来
わたしたちが求めていたであろう心地よさを感じさせるような、新しい民家ともいえるような建築群(展示会場内の造作・インスタレーション)の中の一棟について計画提案した
コンセプチャルな作品です。
※本提案はこれからの地域(郊外住宅地)のあり方への提案、
「 住宅からはじめる新しい公共性の試み 」でもあります。 |